Livelog-Life is a journey

そらいろブログ-Life is a journey

旅行関連やビジネス関連など身近に存在することを書いています

WordPressへ引っ越しました。

こんにちは。そらです。

 

なななんと・・・・目標としていた50記事目が移転のお知らせの記事となりました。

 

突然ではありますが、ブログ記事をWordPressへ移管することに致しました。

 

理由は、リニューアルした「そらいろブログ」で記事を公開しております。

 

ご覧頂ければ幸いです。

 

今後とも「そらいろブログ」をどうぞよろしくお願い致します。

 

移管先

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

https://sora-iro-blog.com/

イタリア周遊とモンサンミッシェル・パリの旅

こんにちは〜。そらです。 

今回の旅行はイタリアとフランスを周遊する9日間の旅行です。

初めてのヨーロッパでしたのでとても楽しみにしていた旅行です。

イタリア、フランスを訪れた各地の情報を記事にしていければと思います。

旅行した地域は以下の経路で訪れました。

ヴェネチアフィレンツェ→ピサ→ローマ→パリ→モンサンミッシェル→パリ

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飛行機内からの外の風景

成田空港からパリのシャルル・ド・ゴール空港

成田空港からシャルル・ド・ゴール空港までの約13時間かかります。

エコノミークラスでしたので座る椅子はほぼ直角で首枕を持参しないと本当にしんどい状況でした。

快適なビジネスクラスしたかったのですが、旅費の上乗せで数十万かかるので諦めました。

お金がある人はビジネスクラスはおすすめです。

13時間もかかるので機内の中ではめちゃくちゃ暇でした。

映画もあまり面白そうなものがなかったので、いくつかさらっと見ただけでした。

ほとんどの人が映画を見ているか、寝ているかでした。

時間が経つと数名の外国人が席をたち、機内の後ろでストレッチや談笑をし始めました。

さすが、外国人といいますか。

楽しそうにお酒を飲みながら会話しています。

僕もトイレに行きたかったので機内の後ろまで行き、数名の外国人に絡まれました。

英語分からないので取り敢えずノリと相槌で対応しました。

長期移動はしんどいですね。

首枕は絶対持っていった方がいいですよ。

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シャルル・ド・ゴール空港

やっとの思い出空港に到着しました。

シャルル・ド・ゴール空港はとても広く掲示板を見ていかないと一瞬で迷います。

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シャルル・ド・ゴール空港

シャルル・ド・ゴール空港は搭乗口に【F50・F51】など書いてあるのですが、しょっちゅう搭乗口の変更が起こります。

僕がイタリア向かう乗り継ぎ便の搭乗口が何回も変わりました

掲示板がいろいろな所にあるので都度、確認しないと間違えてしまいます。

ここは注意した方がいいですよ。

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飛行機便の掲示

シャルル・ド・ゴール空港はこのように大きな掲示板があるのですぐ見つけられると思います。

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シャルル・ド・ゴール空港

乗継便まで時間があったのでシャルル・ド・ゴール空港内を散策しました。

 

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シャルル・ド・ゴール空港内 飲食店

ちょっとしたバーがあったり、ニセ物のお寿司屋さんがあったりと結構賑わっていました。

ただ、びっくりしたのがフランス?ヨーロッパが?どうかわかりませんが結構値段が高いです。

サンドイッチが9€(日本円で1,000円)くらいです。

夜食でお腹が空くことを想定してサンドイッチを購入しましたが、高いですね。

(その後、夕食でお腹一杯になり、食べることなくホテルに置いて行きました。。ごめんなさい)

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シャルル・ド・ゴール空港 免税店

シャルル・ド・ゴール空港の免税店が少しだけありました。

乗継の所にはあまり免税店がなかったのですが、シャルル・ド・ゴール空港から日本へ帰国する別のフロアではたくさんの免税店がありました。 

パリのシャルル・ド・ゴール空港からイタリアベニスに向けて

シャルル・ド・ゴール空港からイタリアのヴェネツィア・テッセラ空港まで役2時間かけて乗り継ぎました。

空港に着いて空港内を散策することなくすぐにバスに乗り込みホテルに向かいました。

 日本から最初の目的地ヴェネツィアまで1日かけてやっと到着です。

ブルツリーバイヒルトンノースに到着

ヴェネツィア・テッセラ空港からバスで30分ほどで到着しました。

ヒルトングループのホテルだけあって外観、内観はかっこよかったです。

寝るだけの滞在でしたのでもう少し過ごしてみたかったです。

 

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ブルツリーバイヒルトンノース入り口

 

 

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ブルツリーバイヒルトンノース受付


 

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ブルツリーバイヒルトンノースエントランス

 

まとめ

今回の記事は成田空港からヴェネツィアまでの移動メインになってしまいました。

今後ヨーロッパ旅行に行く人、いって見たい人にワクワクするような記事を更新していければと思います。

次回は水の都ヴェネツィアについて続きの記事を書いていきます。

イタリア周遊とモンサンミッシェル・パリの旅行記は適宜記載して行きます。

よろしくお願いします。

 

 

 

アメリカから10時間!ペルーのホルヘ・チャベス国際空港到着

こんにちは。

南米ペルーに向けて出発です。

アメリカ経由で南米までいかなければなりませんのでサンタモニカで次のフライトまで観光しました。 

live-free00.hatenablog.com

登場時間までの時間も無くなってきましたのでロサンゼルスまで戻り、次の行き先ペルーまでのフライトの手続きをします。

格安航空を使用すれば東京成田からペルーの首都リマまで往復約16万円で移動できます。

旅行会社のパックで行くと40、50万かかりますのでぜひ格安航空を使用することをおすすめしますよ。

ぼくが使用した格安航空券の比較サイトは主に以下のサイトを使いました。

 

skyscanner(スカイスキャナー)

Expedia(エクスペディア)

momondo

 

現地で急遽飛行機に乗らなければ行けないことがありましたのでWi-Fiの繋がっている宿でスマートフォンからチケットを購入しました。

そんなこんなでなんとかロサンゼルスからリマへ行くことができました。

10時間かけて現地に着くとアメリカの雰囲気とは一風変わりました。

一瞬異世界へきてしまったのかと思うくらい別世界です。

 


ホルヘ・チャベス空港到着

リマへ到着です!!

南米にきたぞ〜!!

 

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空港出た瞬間はじめて思いました。

これほどまでに空港内は安全なんだと...

なぜかと言うと空港から出た瞬間5、6人のペルーのおっちゃんがいきなりぶわーってわんさか寄ってたかってぼくの荷物を持とうとするんです。

こいつら公の前で盗みでもやんのか??

とすごく焦りました(T-T )( T-T)

結局このおっちゃん達がしたかったことはぼくをタクシーに乗せたかったみたいです。

すさまじく怖かったので一旦空港に戻りました。

現地の人はスペイン語で喋るので親切心なのかどうかもさっぱり不明。

ペルー到着後いきなり出鼻を挫かれたわけですが

とりあえずぼーっとしていたら後ろから肩をぽんぽん叩かれ振り向くとペルー人のおっちゃんがニッコリ微笑んでいました。

「日本人か?」

ん?あれ?日本語話せる。

助かった〜と思っていろいろ話しをしていると安いホテルへ連れて行ってくれるみたいです。

相場のチップより多めにあげました。

これを狙っていたのかな?


ですが、休止に一生です。

話を聞くとぼったくりタクシードライバーもいるそうです。


もし、リマへお越しの際はぼったくりタクシーには気をつけてください。

基本的に交渉で運賃がきまります。


ホテルからの風景

ホテル内の写真をどうも撮り忘れたみたいです。

ペルーの街並みはだいたいこんな感じでした。
写真には写っていませんが野良犬が大量にいます。

しかも、凶暴な犬もいる(p>□<q*)

夜になると遠吠えをしだしめちゃくちゃうるさい!

日本にいては考えられませんでした。

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ホテルの看板に乗ったカラスっぽい鳥

カラスと思ったらなんかちょっと違う鳥でした。

可愛い〜

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ペルーでよく見かけた謎のバイク

このような形をしたバイク見たのははじめてでした。

雨に濡れないような構造になっており、

ひったくりから守るために何を運んでいるのかわからないようにしているのでは?

と勝手に解釈してました。

ご存知の方います?

 

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地元民の子供達がサッカーをガチでやっていた

さすがサッカー大国南米です。

子供遊びとは思えないようなガチ感がでていました。

あと、ここまでの写真はホテルからの写真です。

まだ環境に慣れてなくてビビってました。

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腹も減ったし食物を探しにいこう!

基本的に止まったホテルは寝床だけを提供してもらった形だったので食事がありません。

このままでは来た初日から餓死をしてしまいます。

環境に適応するためにも外に出てお店を探すことにしました。

人っ子一人いない知らない土地、知らない国を一人で歩くのは最初はとても勇気のいる行動でした。

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パサパサのご飯と鶏肉とジャガイモのなんとか

ペルーに来て初飯です。

適当に開いているお店に入り適当に頼みました。

ご飯がパサついていましたが以外とうまかったです。

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日本でいうジャイアントコーンみたいなやつ?

ジャイアントコーンと同じ味がしました。

これは普通にうまかったです。

ペルーではなんて名前だろうか?

ここまでで覚えた単語は

agua,por favor(水ください)です。

スペイン語で基本的に読めません。

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現地らーめんみたなやつ

冷えたらーめんでめんがふにゃふにゃだと想像してください。

正直これはあまり美味しくなかったとぼくの記憶はインプットされています。

スープの味も薄かったです。

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お酒だと知らずに頼んでしまったクスコサワー

クスコサワーって聞いたら炭酸を思い浮かべませんか?

アルコールだと知らず飲んで気がつきました。

後で調べたらアルコール度数40を超えるみたいです。

美味しかったですけど酔っ払いました。

初日でいきなり酔っ払ってしまうとは。

飲むときは気をつけてくださいね。

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最後にくまのプーさん

よっぱらた時に撮ったであろうなぞの写真がありました。

きっとプーさんがぼくを呼んでいたにちがいありません。

なんかちょっと雰囲気が違いますけど...

 

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ご拝読ありがとうございます。

【冒険のはじまり】アメリカサンタモニカ海岸は美しい

こんにちは。

社会人になり月日が経ち、ふとした時に旅をした頃の記憶がよみがえります。

僕は2014年2月〜3月下旬の約2ヶ月間旅にでました。

記事を書くきっかけはPCの故障で失ってしまった写真が見つかったので写真を見ながら旅の記憶を書いていければと思います。

はじめての一人旅、はじめての異文化、はじめての外国、はじめての食べ物、はじめての言葉、はじめて出会う人。

旅を通して出会った人と今でも繋がりがあり、一生の友達になりました。日本にいては絶対経験できない出会いです。

今ではFacebookがありますので海外で仲良くなった海外在住の方とも連絡を取れてますし、旅で出会う人は本当に宝です。

また、逆に一期一会の出会いもたくさんありました。

別れや出会いの繰り返しそれが旅の醍醐味の一つです。

当時、行った海外渡航経路は

アメリカ→ペルー→ボリビア→アルゼンチン→チリ→ペルー

上記の経路になります。

この経路をパッとみて気づく人は多くいると思います。

一番の目的は「マチュピチュ」「ウユニ塩湖」を死ぬ前には絶対見ておきたい!!と思って旅に出ました。

旅に関してミーハーなぼくがほんの少し成長して日本へ戻ってこれました。

はじめて海外へ旅をしてみてみたいと思う人や海外旅行には行ったことはあるけど旅をしてみたいと思う人、写真だけでもみたい人、動機はなんであれ楽しんで頂ければうれしいです。

世界一周している人にとって、ぼくなんか対した経験してないので鼻で笑ってやってください(T-T )( T-T)

それでは写真になります。

ロサンゼルス空港内

サンタモニカへバスで移動
日本と違って大きな荷物置きがありました。

あと、運転手のおっちゃんはすごく陽気な人が多いです。

ぼくは大きな荷物を背負って異彩を放っていたので、手前の老夫婦が珍しがっておしゃべりしてきました。英語がわからないぼくはほとんど聞き取れません。

ぼくは【 Yes! Japanese! 】と何回も言っていたのを覚えています(^-^*)/コンチャ!

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サンタモニカ到着

バスで近くまで移動してきましたので途中で降りてここまできました。

以外と人が多くてびっくり!

あと、アメリカの信号は秒単位で点滅するのでわかりやすい。

 

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サンタモニカ海岸付近

綺麗に整った公園の隣に道路が隣接しておりました。

結構車が来ていたので危なかったです。

スケートボードしている人が多くいました。

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サンタモニカ海岸ロードバイク

めちゃ長い!

サンタモニカの砂浜前には大きなロードバイク用の道路がありました。

ファミリーで自転車をこいでいる人や上半身裸でランニングしているおっちゃんまでいろんな人が行き来しています。

ランニング大好きなぼくにとって羨ましい立地です。

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サンタモニカ海岸風景

夕日が沈みかけの時の写真。

ヨットが小さく見えますが実際はかなり大きかったです。

海をこよなく愛する地元の方が、ヨットを巧みに操縦していました。

浜辺でイチャイチャしているカップルもたくさんおりさすがアメリカ!!と心中で唱え大声で「USA」とぼそっといったのを覚えています。

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目が釘付け!美女ターザンを発見!

まるでターザンのうようにスタイル抜群の美女がひょいひょい鎖を飛び越えていました。

ひきっしまった美ボディー大興奮!

あまりじろじろ見ると変態だと思われるのでカメラ越し遠目でパシャり。

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バランス棒をもってロープを歩く綱渡りをする人々

サンタモニカ海岸では当時、綱渡りが流行ってたのかな?

若い人はみんな遊んでいました。ぼくもさせてもらいましたけど全くだめ。

すごい人ではロープの上でバク転したりピョンピョン跳ねていました。

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最後に美女ターザンを撮影しているスキンヘッドのおっちゃんで締めましょう。

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海外旅行でインターネット接続する3つの方法

こんにちは。

今回の記事は旅行先でどうやってインターネットを接続して行くか書いていきます。

インターネットは欠かせないものです。海外旅行に行く方、留学、ビジネス等インターネットは欠かせません。

例えば、現地で撮影した写真をフェイスブッック、ツイッター、インスタグラムに掲載する。海外旅行先から日本にいる人と連絡を取りたい。

LINEやスカイプを使用したい。グーグルマップで周辺の環境を知りたい。近くにレストラン有名な観光名所を探したい。トラブルで困った時に調べたい。

など多くの活用方法があるかと思います。

手配しているホテル、バックパッカーの方ならドミトリーなどWi-Fiが整っている環境かどうか知らべて接続する必要があります。

基本的にWi-Fiが通っている宿ではフロントスタッフにパスワードを教えてもらい接続します。

聞かないとわからないのでインターネットが通っているかスタッフに聞いてみましょう。

私の場合はLINEやフェイスブックで日本の知り合いと連絡を取る必要があったので必要不可欠でした。

ホテルの約80%は公共の場でもインターネットを利用できるところが多いです。

Wi-Fi機能搭載のノートパソコンやスマートフォンを持って行けば空港やホテル、カフェなど多くの場所でインターネットをすることができます。

長距離バスでは車内にWi-Fiが使用できる場合もあります。

因みに私が乗ったバスは約30時間でした。

パソコンやスマホを持っていなくてもインターネットを利用できるカフェもありますが全て現地の言語表記になっていますので日本語に対応しているのはあまりありません。また、地方の小さな都市にいくとネット環境がほとんど整備されていないところもあります。
海外で日本と同じようにスマホのネットを使用したいなら海外モバイルWi-Fiルーターをレンタルするのが便利だと思います。

料金は日数で変化し、決められた日数内であればどんなに定額でも安心です。

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渡航先の海外でよく使用する空港でのネット接続する方法

大都市での空港であるならWi-Fiの接続が可能でありますが、有料となる場合がほとんどです。

日本では基本的に無料な所が多いですが海外では有料なところが多いのが現状です。

接続可能なネットワークを選択すれば接続用のホームページ移動しますのであとは画面の指示に従って行けばWi-Fiに接続することができます。

料金は接続できる時間によって異なりクレジットカード払いになります。

海外旅行先の街中でネットに接続する方法

Wi-Fiに接続可能なカフェ代表的なのがスターバックスですよね。

近年接続可能なカフェやレストランが増えてきています。

店の入り口に「Wi-Fi」と大きく記された看板があれば、無料のWi-Fiが利用できます。

パスワードが必須になってきますので店員さんに聞いてみてください。

また町の中心にの広場に公共のWi-Fiスポットがある場合もありますので探してみましょう。

 海外旅行先ホテルでネットに接続する方法

ここ最近でインターネット接続可能なホテルがほとんどであるとニュースで言っていました。

高級ホテルはもちろんですが、中級ホテル、さらにペンション、ドミトリーハウスやユースホテルなどの安宿でもWi-Fiに接続できます。

Wi-Fiに接続するためにログイン用のユーザー名とアクセスコードあるいはパスワードが必要になりますのでチェックイン時にフロントで確認しておきましょう。

都心部での中継以上のホテルでは有料の場合がありますのでことらの方もスタッフ聞いておきましょう。

また特に、安宿だと部屋に接続状況に問題があり、場所や時間帯によりまったく繋がらないことも念頭に入れておきましょう。